今日のマヤ暦K148~「寛容であれ」
北海道札幌マヤ暦シニアアドバイザー
富田喜美子です。
今日のマヤ暦☆K148☆
☆黒キン☆
太陽の紋章(顕在意識)「黄色い星」
ウェイブスペルWS(潜在意識)「黄色い種」
銀河の音5
ガイド 「黄色い戦士」
☆今日は「手放すことで、ひらめき気づく日」
☆K148☆は私のキンナンバー
今朝は「今日も命をありがとう」の
感謝の気持ちで
朝が始まりました。
何かある度に自分のキンナンバーに戻ります。
K148には「寛容であれ」とあります。
「寛容」とは
人や出来事をそのまま受け入れる大きな心
日頃、意識していないと
ついつい忘れがちになることが多い。
また、日めくりカレンダーには
「感情」と「事実」をしっかり分け
冷静にみつめる。と書かれています。
確かに❣出来事そのものよりも
自分の感情に振り回されてしまうことがあります。
だからこそ
感情と事実を分けることは大切だなと
改めて思いました。
お盆中に…ふと正観さんの本を手にして
正観さんは「手放す」ことについて
「執着しないこと」「求めないこと」が結果的に
人生を楽しくするとしています。
人に期待しない、要求しない、責めないことが
幸せの秘訣だとも伝えています。
☆求めない、こだわらなこと
人は「こうでなければならない」と思うと苦しくなるから
「こうであったらいいなあ」くらいにしておくと心が楽になる。
☆期待しない、要求しないこと
人に期待すると、必ず裏切られたと感じる瞬間がくる。
でも最初から期待しなければ、裏切られることもなく
感謝しか生まれない。
(相手に対してこうしてほしいという気持ちを手放すと感謝に変わる)
☆コントロールしようとしない
人を変えようとするのをやめると、人間関係は楽になる
変わるのは自分だけでいい。
いつも「人は出来事そのものではなく、自分の解釈で苦しんでいる」と
よく話されていました。
また、人生を軽やかに生きる智慧として
「執着を手放す」こと。
執着していると
どうしても心は固くなり、寛容さ冷静さが失われてしまいます。
しかし執着を手放すと心に余白が生まれたり
自然と「寛容さ」も育まれていき
その余白に、ふっ~とひらめきや
気づきが訪れるのかなと思います。
今日のキンナンバーは「寛容であれ」はテーマでもあり
無理に我慢したり、人を許すことではなく
余計な執着を手放すことで
自然に心が広くなることを伝えているように感じています。
問題は内にある
少しずつ手放すことを意識しながら
今日のエネルギーを受け取って過ごしていきたいと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます(*^^*)
皆様に新しいひらめきと気づきが運ばれていきますように💛
今日もお付き合いありがとうございます。
そして
最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。
感謝いたします<m(__)m>
あなたにとって穏やかで
笑顔いっぱいの日々になりますように(^^♪
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北海道札幌
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富田 喜美子
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